
1: 征夷大将軍 ★ 2026/03/01(日) 20:58:28 ID:OM16zB1A9 俳優の仲野太賀が主演を務める、大河ドラマ『豊臣兄弟!』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)の第8回が、3月1日に放送された。 以下、ネタバレを含みます。 大河ドラマ第65作で描くのは、戦国時代のど真ん中。 強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡。 主人公は天下人の弟・豊臣秀長(ひでなが)。 歴史にif(もしも)はないものの、「秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く波乱万丈のエンターテインメントとなっている。 第8回では、小一郎(仲野)らが墨俣へ出陣。 しかし織田信長(小栗旬)の真の狙いは墨俣ではなく、美濃三人衆の1人・安藤守就(田中哲司)が守る北方城だった。 藤吉郎(池松壮亮)は、美濃国主・斎藤龍興(濱田龍臣)の目を北方城から逸らすための捨て石と承知の上で、墨俣に砦を築く大作戦に挑む。 一方、直は小一郎と夫婦になる許しを得るため中村へ戻り、父・喜左衛門(大倉孝二)に必死の思いを伝え、何とか許しを得る。 しかし帰路、直は戦に巻き込まれる。 子どもを守るため身を投げ出し、背中に深い切り傷を負う。 その後、小一郎らが戻ったときには、すでに息を引き取っていた。 直の亡骸を前に、小一郎は「腹減ったわ。 直、握り飯作ってくれ」と普段と変わらぬ口調で語りかける。 しかし返事はない。 やがて「わしは生きとるぞ!わしは約束守ったぞ!」「直!直!起きろ!直、起きてくれ!」と叫び、涙を流す姿が映し出された。 戦国の世の非情さと、愛する人を失った男のやり場のない感情が胸を打つ場面となった。 視聴者からは「つらすぎる」「直の最期が壮絶」「小一郎の叫びに涙が止まらない」「日曜の夜に重すぎる展開」「明日の仕事休むわ」「仲野くんの演技が胸に刺さる」「嘘でしょ…幸せになってほしかった」「むごすぎる。 来週を見るのが怖い」といった声が寄せられ、大きな反響を呼んでいる。 2026-03-01 20:45 『豊臣兄弟!』ネット悲鳴の衝撃展開「明日の仕事休む」「むごすぎる」 俳優の仲野太賀が主演を務める、大河ドラマ『豊臣兄弟!』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)の第8回が、3月1日に放送された。以下、ネタバレを含みます。 大河ドラマ第65作で描くのは、戦国時代のど真ん中。強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡。主人公は天下人の弟・豊臣秀長(ひでなが)。歴史にif(もしも)はないものの、「秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く波乱万丈のエンターテインメントとなっている。オリコンニュース(ORICON NEWS) オリコン…