1: 匿名 2026/02/24(火) 16:49:14 「中が見えない!」急増するフロントガラスの「ギラギラ加工」は違法じゃないの?「ワルっぽくて怖い…」VS「エアコン効いて最高!」と賛否両論!「謎の反射フィルム」の実状を“警察と施工業者”に聞いてみた!街中を走るクルマのフロントガラスに貼られた「オーロラフィルム」。見る角度によってギラギラと色鮮やかに反射しますが、法律や車検の観点から問題はないのでしょうか。くるまのニュース 首都圏の警察署交通課の担当者は過去の取材に「可視光線透過率が70%をクリアしていれば、道路交通法違反にはならず問題ありません」と説明します。 つまり、フィルム自体が透明に近く、ガラスに貼った状態でも光を70%以上通すのであれば、オーロラフィルムであっても“合法”となります。 このオーロラフィルムに対する肯定的な意見としては、「赤外線カット率の高いフィルムを選んだら、日差しのジリジリ感が激減した」「真夏の炎天下に駐車してもエアコンがすぐ効くようになって快適で最高!」「見た目もカッコいいし、機能性も高いから絶対オススメ」といった、実用面の高さを評価する声が多数見られます。 しかしユーザーが直面する現実的な壁として「ディーラーでの入庫拒否」問題があります。 「透過率70%クリアの証明書を見せたのに、ディーラーでの定期点検を断られた…」「経年劣化で透過率が下がるリスクがあるから、色付きフィルムが貼ってある時点でダメだと言われた」「泣く泣くフィルムを剥がして車検を通したよ。高いお金払ったのに!」という悲痛な声も。 実際、一部の正規ディーラーでは、基準を満たしていても「着色フィルムが貼ってある前面・側面ガラス」の車両自体の入庫を一律で拒否するケースが増えています。…