1: 匿名 2026/02/28(土) 00:53:09 ID:t1EpCBmR9 発足した第二次高市内閣。 先の衆院選で獲得した圧倒的な議席数という民意を推進力に、高市早苗首相(64)肝入りの“国論を二分する政策”の実現に向けて動き出したが、早々にある問題が波紋を広げている。 それは、2月22日に迎えた「竹島の日」における式典への“閣僚派遣見送り”問題だ。 ’05年に竹島の日が島根県の条例で制定されて以降、歴代の政権は松江市で開催される式典に閣僚ではなく、内閣府政務官を派遣する形にとどめてきた。 閣僚派遣は長年、開催側の悲願であり、高市氏自身も自民党総裁選直前の昨年9月、ネット番組で並々ならぬ思いを語っていた。 「竹島の日、(記念式典に)堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。 顔色を伺う必要はない」 その後、高市氏は総裁選を制し、政府の長である首相になり、“公約”を実現するかと思われたが、2月18日に高市氏が閣僚派遣を見送る方針であることが報じられ、結局は政府関係者として古川直季内閣府政務官(57)が出席。 いっぽう、自民党からは初めて党三役として有村治子総務会長(55)も出席したのだが……。 続きはこちら 女性自身 「恥を知れ!」高市首相「竹島の日」式典に“閣僚派遣見送り“で怒号の大荒れ…総裁選の“言行不一致”に橋下徹氏も「やるやる詐欺政治」と痛烈批判 | 女性自身2月18日に発足した第二次高市内閣。先の衆院選で獲得した圧倒的な議席数という民意を推進力に、高市早苗首相(64)肝入りの“国論を二分する政策”の実現に向けて動き出したが、早々にある問題が波紋を広げている。 それは、2月22日に迎えた「竹島の日」における式典への“閣僚派遣見送り”問題だ。 ’05年に竹島の日が島根県の条例で制定されて以降、歴代の政権は松江市で開催される式典女性自身…