1: 匿名 2026/02/21(土) 13:41:27.23 ID:??? TID:machida 秋田県南部の警察署に勤務していた20代の男性警察官が騒音を抑える消音器のない車を時速140キロを超えるスピードで運転したとして減給の懲戒処分を受けました。 男性警察官は依願退職しています。 秋田県警察本部によりますと、県南部の警察署に勤務していた20代の男性巡査は去年=2025年9月中旬の深夜、消音器のないマフラーを取り付けた自家用車で、法定速度60キロの国道を時速143キロで走行しました。 「大きな音を出して走っている車がいる」と通報があり、駆けつけた警察官が男性巡査の車を見つけ、車体の不備と速度超過が判明したということです。 県警本部は、先月=1月9日付けで男性巡査を減給10分の1・1カ月の懲戒処分としたほか、速度超過について道路交通法違反の疑いで書類送検しました。 つづきはこちら >>…