1: 匿名 2026/02/24(火) 11:22:18.88 ID:??? TID:bolero 金正恩総書記の余命説が浮上し、平壌では緊張が高まっている。 2026年1月末から平壌で金正恩総書記が公式の場に姿を見せない状態が3週間続いており、余命説が急速に拡散している。脱北した元労働党副部長のチェ氏は「金総書記が平壌総合病院に入院し、主治医団が交代した」と明かした。中国側の情報筋は「血圧が200を超え、体重が140キロから92キロへと急減したほか、手の震えと呼吸困難が深刻だ」とする診断内容を入手したと主張している。 平壌の街中では「偉大なる首領様」というスローガンが消え、軍による巡回が従来の3倍に増加した。チャンマダン(民間市場)の商人たちは「金総書記なしでは体制の維持は不可能だ」と密かに語り、密輸品の価格が急騰している。中国との国境地帯では幹部級の脱北が相次いでおり、ウラジオストク国際空港では北朝鮮の外交官5人の姿が目撃された。今回の余命説は単なる流言飛語ではなく、政権内部で亀裂が生じている予兆とみられる。 続きはこちら…