1: 匿名 2026/02/24(火) 10:27:46 「池田大作」名誉会長ですら叶わなかった“世襲”なるか 「野田元首相」も言及で存在感が高まる原田「創価学会」会長の御曹司(全文) | デイリー新潮衆院選は中道改革連合の大敗北に終わったが、その新党結成の過程で注目されたのが公明党(参院議員と地方議員)の支持母体であり中道をも支援することになった創価学会本部の人事だ。…デイリー新潮 「それがいないんですよ。現在の最高幹部を見回すと、理事長の長谷川重夫氏は原田氏と同い年で1月に85歳を迎えました。池田名誉会長の息子である主任副会長で創価学会インターナショナル最高顧問の池田博正氏は72歳。次期会長と目されていた正木正明氏は現在71で理事長まで務めましたが、2016年に体調不良で辞任して以来、閑職に置かれています。しかも、息子の正木伸城氏はいまや“宗教2世問題”の語り部ですからね。幹部の中で一番若い主任副会長で壮年部長の谷川佳樹氏も今年69歳ですし、現在は外郭団体である創価学園の理事長となり会長レースからは外れた格好です。学会員同様、最高幹部も高齢化が進んでいます」(学会ウォッチャー) そこで俄然注目されているのが、原田会長の長男・原田星一郎氏(54)だという。…