1: 匿名 2026/02/21(土) 23:49:43 「癇癪や排泄物遊び…」13歳の重度自閉症児を持つ3児の母、語った“不安の日々”と抱き続ける“希望”(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 自閉スペクトラム症(ASD)と診断される子どもは、近年増加傾向にある。日本の大規模医療データを用いた研究では、2009〜2014年生まれの子どものうち、5歳までにASDと診断された割合が約2・75Yahoo!ニュース 当時は賃貸のアパート暮らし。たっくんが癇癪を起こして一晩中泣き続けたり、排泄物を触って塗りつける「排泄遊び」で部屋を汚してしまうこともあった。 「いつか追い出されるんじゃないかと、ハラハラしていました。一日も早くマイホームを持とうと、夫は休みなく働いていて、夫婦でとにかく目の前のことに必死でした」 (中略)「私の場合は、いったん自分でできるところまでやってみる。でも、どうしても苦しいときは、支援者さんや周りの人に頼るようにしています。 子どもの発達や育児のことで悩むことも多いですが、諦めず、できることをコツコツと、根気よく続けてきました。すぐに変化が見えるわけではないかもしれません。それでも、その時々の子どもと向き合い続けることが、私にできることだと思っています」…