1: 匿名 2026/02/22(日) 11:42:13 熱戦が続くミラノ・コルティナ五輪。 日本時間2月7日の開会式はファッションの都らしく華やかな演出となったが、その平均世帯視聴率は3・2%となった (午前5時からの部は5・7%。 以上ビデオリサーチ調べ、関東地区)。 “高い注目”と報じるメディアもあったが……。 「歴代冬季五輪と比較すれば、低さが際立つ。 冬季五輪の開会式の平均世帯視聴率は近いところからいえば北京五輪が21・3%、 平昌五輪が30・1%、ソチ五輪が13・7%、バンクーバー五輪が25・4%、トリノ五輪が6・2%、ソルトレークシティー五輪が19・4%、 長野五輪が35・8%を記録しています」(スポーツ紙記者) 盛り上がりに欠ける「時差以外の問題」 もちろん8時間もの時差は無視できない。 午前4時という放送時間では、リアルタイムの視聴は難しい。 《ミラノ五輪》開会式は視聴率3.2%「盛り上がらないまま終了」時差だけじゃない“不安材料”(週刊女性PRIME)|dメニューニュース スター選手にとってメダルが必須というわけではないが、SNS上では五輪に関して冷ややかな声が散見される。…topics.smt.docomo.ne.jp…