
※※※過去記事を再掲します※※※90年代のコンパクトカー「ターセル」に対する海外の反応です。どこにでもある手頃なクルマだったので、懐かしく思う人が多いようですね。どういうわけか、こういう小さく実用的なクルマに惹かれてしまいます…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・昔ターセルを持ってたよ。この動画を観て涙目になった。このクルマはハッピーだったし生き生きしていた。ターセルを所有していた時は、自分もハッピーだったし生き生きしていた。今はただ生きているだけだ。・350馬力のランエボのレビュー動画は確かに素晴らしいけど、この動画は自分にとってとてもお気に入りのものだよ。 ↑分かる。こういうクルマとともに我々は成長してきたんだ。そして今は消えつつある。・よく言われるように、速いクルマをゆっくり走らせるよりも遅いクルマを速く走らせた方が楽しい。 ↑いやーしかしオートマのターセルじゃちょっと… ↑確かにそうだ。自分は2009年式のカローラを持ってるが、ハイウェイで150km/hくらい出すのは楽しいな。・自分はかつて1999年式のターセルに乗っていた。とても素晴らしいごく普通のクルマだったよ。A地点からB地点まで、いつも間違いなく良好な燃費で移動することができた。2回クラッシュしたけど修理して乗り続けたよ。これこそクルマのあるべき姿だ。・このターセルは「90年代のエコノミーカー」の定義みたいなもんだな。 ↑確かに、90年代のエコノミーカーをAutomation(クルマを作るPCゲーム)で再現したものみたいだ。・おばあちゃんからお下がりでもらう定番のクルマだ。 ↑まさにそれ。うちの妹がおばあさんから1994年式の超低走行のターセルをもらってたよ。最後にはヘッドガスケットが吹っ飛んだけど… ↑うちのおばあさんはこの動画とほぼ同じターセルを持ってた。めちゃくちゃ酷使してたな。 ↑自分は2001年式のマツダプロテージュ(ファミリアの海外での名前)をおばあさんからもらったよ。2016年にもらったんだけど、走行距離はたった1万km少々だった。初めてのクルマとしては素晴らしいものだったよ。・正直、自分はこういうクルマが好きだ。トヨタターセルには、とてもシンプルで崇高な何かがある。派手なものは何もないけど、自分が求める事をしてくれる。いつもそばにいてくれる心強い味方だね。オーナーがこいつの世話をしてやれば、こいつがオーナーの世話をしてくれるんだ。・ターセルはいつか乗りたいクルマだ。特にホワイトで2ドア、MTのやつに乗りたいな。ここグアテマラでけっこう見かけるね。よくメンテされたものでも手頃だという事は、このクルマをよりクールにしていると思う。・このクルマは愛らしい。所有した事はないけどノスタルジーを感じるね。欲しいなぁ… ↑こいつはとてもキュートだ。 ↑コロンビアで見かけたクルマを思い出す。 ↑自分は1999年式ターセルを持ってる。こいつはほぼ壊れているようなもんだけど、エンジンだけは快調だ。もう35万kmは走ったな。こいつのことは死ぬほど気に入っているよ。・ターセルを大声で探し回ったけど、見つかったのはエコー(トヨタプラッツの海外での名前)だけだった。 ↑なかなか深いコメントだ。 ↑エコーでハイウェイの車線変更をする時は怖いよね。 ↑自分はターセル、エコー、ヤリスの聖なる三位一体を乗り継いだことがある。3台での走行距離の合計はほぼ160万kmだった。・ターセルは1998年あたりまで生産され、ダッジネオンは2005年まで生産されていたけど、今でも路上で多く見かけるのはターセルの方だ。 ↑それはつまり、ダッジネオンが犬のクソ同然だったからだよ。 ↑ダッジネオンはヘッドガスケットに深刻な欠陥があったんだ。コルク製のヘッドガスケットはシリンダーの圧力に耐えることができなかった。アフターマーケットのメタル製のものに交換されることが多かったんだ。でもそっちはそっちでサビの問題があった。 ↑自分が住んでいる所では、ターセルは今でもよく見かける。ネオンはなかなか見ないね。たまに見ても、大抵はボロボロだ。・手動で開ける窓から、あの頃の夏の匂いがするようだ。当時が懐かしい。・1997年式のティールグリーンのターセルを持ってる。今でも完璧に動いているよ。4年前に買ったけど、大きなトラブルはひとつもない。とても気に入ってるよ。もっと評価されるべきクルマだ。・手入れの行き届いた90年代のクルマを見ると、いつも考えさせられてしまう。このクルマは、1990年代生まれの人よりも程度がよさそうだ(自分を含む)。 ↑クルマのパーツはアメリカのヘルスケアより安いし、このクルマには90年代生まれのアクティブなライフスタイルほどの負担が掛かっていないからさ。 ↑わかる。わかるぞdude。 ↑自分も同じだ。キレイな1999年式の日産マキシマを持っているからよく分かるよ。・2004年あたりに、うちの嫁に1996年式のターセルを買ったんだ。その時は10万kmくらいで、一時的な通勤用として手に入れた。あれから何年も経つけど、今でも毎日乗っている。20万kmを少し超えたくらいだ。嫁のクルマとしてフルオプションの2018年式のシボレーマリブを買ったんだけど、彼女はそっちが好きじゃないみたい。「テクノロジーが多すぎる!」だってさ。・どうして自分はいつも90年代のトヨタ車に興奮するんだろう? ↑コスパを考えると、1990年~2004年あたりのクルマが最高水準だ。この年代のクルマの信頼性と寿命は過小評価されているよ。 ↑基本的に90年代のクルマは防弾並みに頑丈だからな。 ↑お前だけじゃないぞ。 ↑90年代後半のトヨタ4ランナー(ハイラックスサーフの海外での名前)は完璧なサイズのSUVだった。最近のSUVは笑えるくらいデカすぎるよ。・自分が気に入っている数少ない90年代のセダンのうちの1台だ。たぶん自分が歳を取ったせいもあるかもしれないけど、ベーシックで燃費のいいセダンが好きなんだ。・自分もまだターセルに乗ってる。今でも15km/Lは走るし、加速も力強く、今日の交通の流れには簡単についていける。自分はこのターセルがとても気に入っている。キープし続けるよ。・素晴らしいレビューだった。これこそ自分が今でも90'sの日本製コミューターを愛している理由だよ。・母親が1991年式のターセルに14年間乗ってたよ。自分が子供の頃だったな。カセットデッキで母親のミックステープを聞いた記憶がある。クルマは一番ベーシックなグレードだったと思うな。MTで2ドアクーペで、助手席側のドアミラーやデフロスターは付いてなかった。間欠ワイパーもなかったな。でも永遠に走り続けるようなクルマだった。ハイストーリー 1/43 トヨタ カローラ 2 リトラ GP ターボ スポーツ パッケージ 1986 ホワイトHi-Story 1:43 Toyota Corolla II Retra GP Turbo Sports Packaga 1986 White「メッキ」 TOYOTA ウィンドウレギュレーターハンドル 2ピース // カスタム パーツ クルクル レギュレーター ハンドル ウインド ウインドウ ウインドゥ スターレット コロナ ターセル パブリカ MR2 カリーナ カムリ ビスタ ライトエース タウンエース「カーボン調」 TOYOTA ウィンドウレギュレーターハンドル 2ピース // カスタム パーツ クルクル レギュレーター ハンドル ウインド ウインドウ ウインドゥ スターレット コロナ ターセル パブリカ MR2 カリーナ カムリ ビスタ ライトエース タウンエース日産/ピットワーク ファンベルト AY160-VM305 トヨタ/TOYOTA カローラII コルサ スターレット ターセル Fan beltVELOCE RACING ヴェローチェレーシング ブレーキローター S6D3P パターン 6本スリット(ストレート)+ディンプル フロント左右2枚セット TOYOTA カローラ2/ターセル/コルサ 型式 EL51/EL53/NL50 年式 94/9~99/7 品番 3119145NGK プレミアムRX プラグ BKR6ERX-11P BKR6ERX11P 94915 トヨタ TOYOTA 1台分4本セット ターセル EL43 タウンエース SR40 SR50 チェイサー SX90/100 ナディア SXN10/15 ACN10 ノア AZR60/65 ハリアー SXU10/15 ビスタ SV32/33/35/40/41/42/43/55/AZV50/55パシフィック工業 エアフィルター PMC トヨタ カローラ2/コルサ/ターセル KD-NL50 H6.9-H11.7 1N-T PA1617 エアーエレメントエアーフィルター 【H04006】トヨタ マーク 2 GX70G YX78V GX81 SX80 コルサ ターセル EL31 クレスタ GX81 SX80 燃料ポンプ フューエルポンプ 1個 23220-43070【送料無料】 AISIN アイシン クラッチディスク DT-009 トヨタ ターセル AL25 アイシン精機 交換用 メンテナンスNGK プラグコード トヨタ ターセル Plug cord【送料無料】 曙 アケボノ ブレーキパッド AN-113K トヨタ ターセル NL50 フロント用 ディスクパッド 04465-12510 ブレーキパットXYZ 車高調 コルサ ターセル EL41 EL43 EL51 EL53 トヨタ SS Type SS-TO55 フルタップ車高調 全長調整式車高調 減衰力調整付車高調ノーズブラ (ボンネット部のみ) Lebra社製 トヨタ ターセル 1995年-1999年 95 96 97 98 99…