1: 朝一から閉店までφ ★ 2026/02/10(火) 19:23:16.08 ID:E5VrD2JH 中央日報/中央日報日本語版 2026.02.10 15:13 米テキサス州が「生きた組織を食う寄生バエ」と呼ばれる新世界ラセンウジバエ(New World Screwworm、NWS)の流入に備え、災害対応体制に入った。 5日(現地時間)、テキサスのグレッグ・アボット州知事は予防的災害宣言を発令し、ラセンウジバエの北上の可能性に先手を打つと明らかにした。アボット知事は声明で「州法は家畜や野生動物、財産に深刻な被害を与えかねない害虫拡散の脅威を防ぐため、事前に措置を取ることを認めている」と述べた。 新世界ラセンウジバエは南米とカリブ海地域でよく見られる寄生性のハエの一種だ。このハエは恒温動物や家畜の組織に卵を産み、まれに人にも寄生する可能性がある。米疾病対策センター(CDC)によると、ラセンウジバエは開いた傷口に卵を産みつける。またCDCは「ラセンウジバエは一度に200~300個の卵を産み、10~30日の寿命の間に最大3000個の卵を産む」と説明している。 続き 引用元: ・「生きた組織を食う寄生バエ」襲来で非常事態宣言…米テキサス騒然 [朝一から閉店までφ★]…