1: 匿名 2026/02/15(日) 15:56:53.84 ID:??? TID:2929 政府備蓄米の放出で、在庫量は適正とされる水準を大きく割り込んだ。 もともと凶作時のコメ確保が目的の備蓄米。今後は放出分の買い戻しが焦点となる。ただ、コメの価格は高止まりしたままで、買い戻しはさらなる価格上昇を招く恐れもある。農林水産省は「手じまい」に苦慮している。 「今買い戻したら『何しているんだ』と言われるだろう」。ある農水省幹部は懸念を打ち明ける。コメの供給量は潤沢にあるはずだが、5キロ当たりの販売価格は今も4000円台の高値水準が続き、対応を難しくしている。 備蓄米放出で、在庫量は96万トンから32万トンに減る見込み。 つづきはこちらから >>…