引用元:あなたの心がなごむとき~第66章 鬼女まとめちゃんねる 2012/03/22(木) 07:09:05.41 ID:JMjBax4V0354 :おさかなくわえた名無しさん:2006/03/19(日) 10:57:21 ID:nUkC4VIb戦前生まれの父。一人暮らしの私にたまに電話をくれる。久しぶりに留守番電話サービスセンターに接続したら3件メッセージがあった。全部父から。1件目「えー…お父さんですよ(*´∀`)ドキドキ」特に話すこともなかったのか名乗ったきりしばらく沈黙。「ええと…これでよし。母さん、終わった。これどうするんだ?」「シャープを押すのよ!」←遠くから小さく母の声「しゃぁぷ?どれ?これ?(ピッ)これ?(ポッ)これ?(パッ)」手当り次第にいろいろと乱打「(ピポ)母さんっ!(パポ)しゃぁぷって!?数字で言って!わかん……」355 :おさかなくわえた名無しさん:2006/03/19(日) 11:03:54 ID:nUkC4VIb355だけど途中送信しちゃったorz2件目。やっぱり「ゴッホン(咳払い)えーお父さんです(*´∀`)」名乗っただけで他には何もなし。しばらく噛み締めるように沈黙。「母さーん!しゃぁぷ だよなー?」「そうよー」←遠くから小さく母の声「え、と。たてたてよこよこ…これだ!しゃぁぷ、と!よし!」メッセージは以上です。たてたてよこよこ て #←これか。同じく保存。…