
1: 匿名 2026/02/17(火) 11:18:16 ID:1B49Je0b9 「フジテレビは近年のドラマで視聴率低迷に喘いでいます。 そこで、この夏視聴者離れを回復する起爆剤として、反町隆史(52)主演の“伝説のドラマ”を連ドラで復活させることが内定しました」(フジ関係者) ◆ 連ドラの視聴者離れが深刻なフジ 月9を筆頭にかつては栄華を極めたフジ連ドラの視聴者離れが深刻だ。 「昨秋放送された、菅田将暉主演、三谷幸喜脚本の期待作『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』は、初回視聴率5.4%から徐々に下落し、最終回は2.9%まで急落するなど全く振るわなかった。 冬ドラマも苦戦中です」(テレビ誌記者) その冬ドラマの一つである「ラムネモンキー」は、反町と大森南朋(53)、津田健次郎(54)がトリプル主演。 人生に行き詰まった中年男性3人の再会と再生を描いている。 「同世代の3人は現場でも意気投合して、反町さんは大森さんと津田さんから『反町くん』と呼ばれて、楽しそうにしていました」(ドラマ関係者) (略) フジテレビで“伝説のドラマ”が復活へ! 明暗の分かれた夫婦だが、冒頭のフジが復活させるドラマには、妻・松嶋の起用も囁かれている。 そのドラマとは、 「『GTO』(1998年)です。 反町演じる破天荒な熱血教師・鬼塚英吉の活躍を描いた学園ドラマで、全12話の平均視聴率は28.5%、最終回は驚異の35.7%を記録。 反町と松嶋はこのドラマの共演がきっかけで結婚。 2人の娘をもうけた。 今年7月期の夏ドラマで、その続編の放送が内定。 制作は関西テレビで月曜22時に放送予定です。 主演は当然、反町。 脚本は当時と同じ遊川和彦氏に決まっている」(前出・フジ関係者) 復活の背景には、24年に放送されたカンテレ制作のSPドラマ「GTOリバイバル」があったという。 「26年ぶりに鬼塚が復活。 他にも、オリジナルの『GTO』に出演した小栗旬や池内博之など人気俳優が再び登場し、当時のファンが歓喜しました。 ドラマの最後には反町と松嶋の夫婦共演の場面もあり、話題になりました」(同前) 別のフジ関係者が続ける。 「反町本人も小栗たちが出演してくれたことを『嬉しいね!』と喜んでいた。 続編についても『お話を頂けたらやりたい』と前向き。 普段は家で仕事の話をしない反町と松嶋ですが、『GTO』に関しては夫婦で話し合いをしている。 子育てが一段落した松嶋も夫に『協力は惜しまない』と話している。 反町は週に5日トレーニングして体づくりに励んでいます。 続編でも夫婦再共演が実現する可能性は高いでしょう」 フジドラマの命運は、グレート夫婦に託された。 全文はソースで 《反町隆史&松嶋菜々子》ドラマ『GTO』が連ドラとして復活へ! フジ関係者が明かした「現時点での詳細」と「夫婦再共演の可能性」 | 文春オンライン「フジテレビは近年のドラマで視聴率低迷に喘いでいます。そこで、この夏視聴者離れを回復する起爆剤として、反町隆史(52)主演の“伝説のドラマ”を連ドラで復活させることが内定しました」(フジ関係者) ◆◆…文春オンライン…