1: 匿名 2026/02/14(土) 17:43:04 ID:ni44GPTd9 厚生労働省は13日、2017年と18年に全国で新たにがんと診断された患者の5年生存率を公表した。 15歳以上では前立腺が最も高く、17年は92.2%、18年は92.5%。 最低は膵臓(すいぞう)で、12.6%と13.5%だった。 16年施行のがん登録推進法は、全ての病院と都道府県が指定した診療所に対し、がん患者情報の届け出を義務化。 厚労省は今年1月、16年に診断された患者の生存率を同法に基づき初めて公表した。 17年分の15歳以上の主な部位別生存率は、乳房88.0%、大腸68.0%、胃64.3%、肺39.8%。 15歳未満では、白血病・リンパ増殖性疾患・骨髄異形成疾患81.9%、中枢神経系・その他頭蓋内・脊髄腫瘍63.7%などだった。 (以下ソース) 2/13(金) 18:03配信 がん患者5年生存率を公表 前立腺90%超、膵臓で低く 17、18年に診断・厚労省(時事通信) - Yahoo!ニュース 厚生労働省は13日、2017年と18年に全国で新たにがんと診断された患者の5年生存率を公表した。 15歳以上では前立腺が最も高く、17年は92.2%、18年は92.5%。最低は膵臓(すいぞう)Yahoo!ニュース…