
1: 匿名 2026/02/19(木) 10:26:26 ID:8DFQVCpn9 高市首相の公式サイト、「コラム」を削除 保守政策への思いなど記載 :朝日新聞 2026年2月18日 20時06分 小木雄太 高市早苗首相が自身の公式サイト上で、政治信条や政策などを記していた「コラム」欄が、18日までに削除された。 高市氏の事務所は「シンプルな内容にするための見直しをしている」と説明。 高市氏周辺によると、再び過去のコラムを公開するかは未定だという。 コラムは20年以上前に始まり、自身が関わった政策の説明や政治状況への思いなどが記されていた。 中には自身の保守強硬色の強い政治信条も書かれ、戦前の教育勅語を「現代においても尊重すべき正しい価値観」と強調。 昨年11月の臨時国会で野党側から見解を問われると、首相は「政府としては教育現場において教育勅語の活用を促すという考え方はない」と答弁しつつ、「公式サイトをつくったときから、あえて自分の政治家としての歩み、私の進歩も含めて見ていただこうと、過去のコラムも撤回したようなものも含めて全て掲載を続けている」と主張していた。 (略) ※全文はソースで 高市首相の公式サイト、「コラム」を削除 保守政策への思いなど記載:朝日新聞 高市早苗首相が自身の公式サイト上で、政治信条や政策などを記していた「コラム」欄が、18日までに削除された。高市氏の事務所は「シンプルな内容にするための見直しをしている」と説明。高市氏周辺によると、再…朝日新聞 ※関連 高市首相コラム1000本超が閲覧できない状態に 検証記事に脚光、著者が訴え...意図的な削除なら「残念としか言いようが」: J-CAST ニュース 高市首相コラム1000本超が閲覧できない状態に 検証記事に脚光、著者が訴え...意図的な削除なら「残念としか言いようが」: J-CAST ニュース【全文表示】高市早苗首相の公式サイトに公開されていた「コラム」ページが閲覧できない状態になっているとして、2026年2月17日頃からXで注目を集めている。注目の発端となったのは、「プレジデントオンライン」が17日に公開した、高市首相のコラムに着目して検証・分析する記事だ。執筆したライターの中野タツヤ氏は、もしコラムが意図的に削除されているのであれば、「残念としか言いようがありません」とコメント。削除よりも「なwww.j-cast.com 高市早苗首相、公式サイト「コラム」欄が全削除?閲覧不能?…見れなくなったとXで話題に [少考さん★]…