933: 名無しに人種はない@実況OK 2026/02/19(木) 15:14:17.17 ID:FQMWNIp50 久保建英が不在の間に上昇気流に乗ったソシエダ これでチームが機能するならとW杯後の放出も選択肢に? 山本美智子2026年2月19日 10:30 R・マドリー戦の敗北は通り雨のようなもの 2026年になってから、ラ・リーガ1部で日本人選手不在という状況が多くなっている。 1月18日(現地時間、以下同)に行われたラ・リーガ第20節のバルセロナ戦で負傷してから1カ月が経過した久保建英は、2月中旬の現時点でまだ正確な復帰時期が見えていない。その一方で久保の所属するレアル・ソシエダは、第24節のレアル・マドリー戦に敵地で敗れ、昨年末にペレグリーノ・マタラッツォ監督が就任して以来、初めてとなる黒星を喫したが、さほど痛手には感じていないようだ。 なにしろ、1カ月前にホームでバルサを撃破すると、その後も(久保不在で)勝ち続け、2月11日のスペイン国王杯準決勝の第1レグに至っては、誰もが圧倒されるあのカテドラル(サン・マメス・スタジアム)で、宿敵アスレティック・ビルバオを倒してみせたのだ。 その3日後に行われたR・マドリー戦の敗北は、年明けから公式戦で無敗を続けてきたチームにとっては、通り雨に降られたようなものだ。試合後の「1日うまくいかない日があっても、それが僕らのやってきたすべてのいいことを台無しにするわけではない」というキャプテン、ミケル・オヤルサバルの言葉からもチーム内のポジティブな雰囲気が垣間見えた。 こんな所からもお祓い箱になるとはなwwwww 引用元:…