元西武選手で東北福祉大監督も務めた大塚光二氏(58)が16日に放送されたBS10の野球トークバラエティー「ダグアウト!!!」(月曜後9・00)に西武時代の先輩・金村義明氏(62)とともにゲスト出演。 日本ハムのコーチ時代に指導したドジャース・大谷翔平投手(31)やソフトバンク・近藤健介外野手(32)との“その後の関係”について語った。 「エンゼルスの時とドジャースの1年目の時とかは結構LINE打った。向こうの時間に合わせて。“頑張ってるな”とか“凄かったな”“朝から楽しませてもらってありがとうな”とかっていったら“ありがとうございます”“頑張ります”とかって今の子のLINEの打ち方」とかつては短い返信があったという大塚氏。「絵文字もない」と明かした。 そして、レッドから「で、最近送ったものは既読スルーですか?」と聞かれると、大塚氏は「既読は付かない」とまたも悲しい“現実”を明かし、「そういえば付かないね…。けがした時から打ってない。あの時に“復活するの。頑張れよ”って(送って)返ってきて。この前、久しぶりに“1年間凄かったなぁ”って。既読付かない」と多忙な大谷だけに既読スルーだと報告した。それでも「近藤は結構返ってきますよ」という大塚氏。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【画像】大谷翔平「野球選手と言う仕事が無かったら宇宙飛行士になりたかった」 【悲報】ホリエモン「大谷翔平は実社会では何も役に立たん」百田尚樹「お前の10000倍役に立ってるわ」 大谷翔平くらい伝説の試合作ってる野球選手っておるん? 【悲報】大谷翔平(31)「もう欲しいものがない…」 【画像】大谷翔平さんの頭頂部wwww 【画像】ココリコ遠藤と千秋の娘、見事にブレンドされた顔になるwwwwwww…