1: ななしさん@発達中 2024/07/09(火) 04:41:58.34 ID:mfsxlwRo9 サイコパスが好んで口にする"食材の特徴"と使用頻度の高い言葉私たちの周りにいるサイコパスを見抜くにはどうしたらいいか。心理学者の内藤誼人さんは「オーストリアにあるインスブルック大学のある調査によると、サディズム度とサイコパス度の高い人ほど、苦いものを好むことがわかっている。魚のキモや、ゴーヤ、ピーマン、銀杏など、苦いものが大好きだというのであれば、サイコパスの可能性が高いかもしれない」という――。 (中略)魚のキモ、ゴーヤ、ピーマンが大好き食べ物の好みでも、サイコパスかどうかをある程度判断することはできます。じつは、サイコパスは、「苦い」と感じる食材を好んで食べるという特徴があるのです。魚のキモや、ゴーヤ、ピーマン、銀杏など、苦いものが大好きだというのであれば、ひょっとするとサイコパスの可能性が高いかもしれません。もちろん、食べ物の好みだけで判断するのは早計ですので、他の特徴も考慮しなければなりませんが。オーストリアにあるインスブルック大学のクリスティナ・サジョグロウは、935名の成人(平均35.65歳)にサディズムとサイコパシーの心理テストを受けてもらい、食べ物の好みについても尋ねました。その結果、サディズム度とサイコパス度の高い人ほど、なぜか苦いものを好むことがわかったのです。「苦味」「アルコール」「タバコ」が大好きもともとサイコパシー傾向が高い人は、普通の人に比べて感情が鈍磨しています。そのため、味覚に関しても、やや鈍い可能性があります。普通の人は苦い食べ物をあまり好みませんが、サイコパスの人はそういう「苦味」を感じにくいのでしょう。 (全文・続きはソースにて)…