1: ななしさん@発達中 2026/03/10(火) 06:55:35.74 ID:CK5ieuzn0 【食い違う証言】漫画『脳外科医 竹田くん』のモデルになった赤穂市民病院医療過誤 なぜ神経近くなってもスチールドリルを使い続けたのか 執刀医と助手の証言が一致せず“泥沼裁判”へ 弁護人の質問に対し松井医師は、こうして起きた事故の後「患者本人には説明できていないが、家族には(手術が)終わってからすぐ」に事故を説明したと述べた。 松井被告「『大変な事故が起きてしまった。ドリルで巻き込んだ可能性がある』と伝えました」 弁護人「『可能性』と言ったのは?」 松井被告「断定は避けました。神経がちぎれるという言葉が伝わると、リハビリを諦めてしまう可能性があった」 弁護人「どうしてリハビリに悪い影響が?」 松井被告「まあ、催眠と同じで、切れた、と聞けば動く気がしない。患者も頑張れない。繋がってると思うからやれる」…