1: 名無し 2026/02/17(火) 10:15:32.48 ID:R1k3nW0v0 総選挙で歴史的大勝を収めた高市早苗首相は、憲法改正や安保政策の転換に加え、メディアの巨大な既得権益とされる「電波利権」の改革を本格化させる構えだ。高市氏は総務相時代から電波オークション導入を推進してきたが、当時はメディアの猛反対に遭った。 すでに一部の通信用高周波数帯では導入が決定しており、テレビ局が持つ周波数帯を「俎上に載せる準備」は整いつつある。SNSでの高い支持を背景に、オールドメディアの世論への影響力低下を見越した強気な政策断行が予想される。 マネーポストWEB ■要約 ・総選挙の圧倒的勝利を背景に、高市首相が「電波オークション」導入へ本腰 ・テレビ局が独占する「電波利権」をターゲットにした既得権益の打破を狙う ・通信用周波数帯での一部導入を足がかりに、地デジ放送帯域の開放も視野 ・「テレビに頼らない発信」で勝利した自負が、メディア改革への強い姿勢を後押し ・国論を二分する「大胆な政策」の第一弾として注目が集まる 高市首相「一日一生涯で働く」 日本国憲法←日本国民の承認無しで作られたから「法的」に無効じゃね?改正しなくても破棄すりゃいいじ... 【閲覧注意】 海でサメよりシャチよりヤバい「コレ」に殺された人間の動画、怖すぎる…