
異論は認めない ・マリ ゲンドウと同期のくせに息子のシンジにオバアタック。 語尾がムカつく。 歌を口ずさんで舐めプアピールしてるのムカつく。 ロング髪の綾波 可愛いだろ ・トウジ妹 終始シンジに八つ当たり。 シンジに対して「もうエヴァに乗らんでください」の下手くそな関西弁。 シンジに銃口を向け、ミサトに誤射。 可愛いだろ こいつの良いところはケツだけ まじかーあのこじらせてる感じがいいのに イライラしてくるやん。拗らせて可愛いのはアスカだけ アスカは更年期入ってんだろあれ 人生が壮絶すぎるからしゃーないやろ エヴァに乗らんといてください スロットでこれ言われると通常落ちるから覚えてる いらん演出やな… ・ピンク髪のブス ブスだし物語になんの意味も無いただの不快ブス。 シンジに終始八つ当たり。 加持息子いらねえ 最後ミサトが爆死するシーンでシンジと写ってる写真だけで泣けるんだよな? マリはマジで要らなかったよな 言動が終始滑ってたけど庵野の指示なんかね ほんますべってるよなずっと浮いてた 属性の塊のキメラやな エロ同人誌要員としては超有能 Q以降はそれさえ出来ていない エロ目線で見ても絵とセリフで巨乳アピールしてるのは興覚めやろ 安っぽすぎる 月一エヴァで旧劇からシンエヴァまで全部見返したんだけど、シンエヴァが1番つまらなかったわ なんなら途中寝かけた 第三村からヴンダーに帰ってきてシンジがエヴァに乗るまでが退屈すぎる 第三村は綾波が田植えしてトウジの娘に懐かれてて可愛くてよかった 第三村はちゃんとおもろいんだよな ヴンダーとネルフの船の対決がダルい、そこからのエヴァ2号機とか8号機周りもつまらんのよな リツコがゲンドウを銃で撃ってからまた面白くなりだす まああの辺はだれてたな、何してるかようわからんし なんかあそこら辺は作中の人物のテンションに視聴者側がついていけるように作られてないというのが1番感じたことかな だからダレるしつまらない 旧劇でも何してるかよくわからないところはあったけどアレは面白いやろ、あれは視聴者側がついていけるように作られているからだと思う 見直してみると旧劇2作で終わってた方が良かったよな あれで綺麗で終わってるのにな 旧劇2作で終わっても良かったけど、シンエヴァの赤い海でのアスカへの補完はあの後を連想させてよかったで あそこだけでシンエヴァは見る価値ある 終盤の13号機戦 戦うならせめてちゃんと見応えある戦いやってくれ やる前に「ほな意味ないけどやるか…」みたいな言い訳してんのも腹立つ ゲンドウとシンジが話し合いで和解するのはよかったけど、13号機カッコいいのにバトルしないのは勿体無いな 第三村はエヴァでやらなくてよくね ピンク髪ってマジで記憶にないわ ケンケンに脳を破壊された被害者スレ マリも結局ユイ代わりのディルドとしてシンジに求愛してるんやろ? せめて漫画のマリみたいな性格ならな ピンク髪って奴の存在すら忘れてたわ 検索して思い出した マリはガチで要らんな アイツ1人が全てのヘイト背負ってるやん 結局エヴァのヒロインのイメージってレイアスカだよね 視聴者がエヴァとの決別をするためにはその2人をシンジから引き離す役割が必要でそれがマリだったんだろうと解釈した まぁキャラ付けはさて置いてマリというキャラクター自体は「さようなら、全てのエヴァンゲリオン」というテーマにおいては必要だったんだろう、知らんけど エヴァをぶっ壊すキャラとして唯一庵野がキャラメイクせず鶴巻が考えたキャラらしいしな アスカいらん 性格キツい女はムリ 分かる 結婚するならマリだよな レイは何考えてるか分からんし で、マリはなんであんな若かったん? おそらく肉体だけクローン ほーん あんなババァに好かれたシンジ可哀想 エヴァの呪縛定期 ゲンドウの動機弱すぎひん? これ ユイとの結びつきがあんまり理解できない 20代前半の大学生みたいに愛だの恋だの熱狂する50代の司令官とかバリきっしょい なんでマリは脱がなかったんや パンツぐらい見せてたら評価変わったやろ ゲンドウはエヴァに執着するファンのメタファーなんやと思ってる ユイに会いたいってのは分かるんだが ゲンドウとか190cmくらいの高身長、京大の博士号クラスの超高学歴 リツ子のマッマを虜にするくらいモテ男 独りの女に執着できる愛があるのなら再婚なんて簡単 あそこまで執着する動機が薄い ゲンドウ「ユイ!ユイ!ユイ!」 冬月「ユイ君!ユイ君!ユイ君!」こいつらに振り回されるのがエヴァの世界 エヴァを見た事ないのはわかった なんか1人浮いてるおじちゃん居たよな 破とQの間は明かされる事あるんかね? ピンクって誰かと思ったら飲尿ガールか ああああ ぴこたん 引用元:””…