1: 匿名 2026/02/13(金) 17:25:56 玉森裕太のクセ強シール帳に世の母が感謝!コンビニおにぎりに浜ちゃんの学生時代、“脱ボンドロ”流行の兆し | 週刊女性PRIME加熱するシールブームが社会問題になっている。そんな中、Kis-My-Ft2玉森裕太など、SNSでは身近で手に入る”クセ強“コレクションが流行の兆しになっているという。週刊女性PRIME 2月に入りInstagramのストーリーズにたびたびシールに関する投稿を行っている玉森。ある日は、「シールあるかな」と文字を添えてコンビニへ。そこで手にしたのは、《熟成紀州南高梅》《シーチキンマヨネーズ》と書かれたコンビニのおにぎりについているシールだった。 2月9日のストリーズでは、《シール集め順調に進んでいます。横尾(渉)さんから浜田(雅功)さんのシールもらっちゃったよ》と、学生時代の証明写真風の浜田雅功のシールを披露していた。 《玉森くんが、楽しそうにおにぎりのシールを貼ってくれたおかげで、娘が「そっか、自分が好きなシールを貼ればいいんやね」と、ボンボンドロップシールの呪縛から解き放たれ、引き出しの中に放置されていたタンポポのシールを満面の笑みで貼り始めたので、玉森くんには感謝しかない ありがとう》 と、加熱するシールブームから解放されるママ世代から、感謝する声も。 「今年に入り、玉森さんのように身近にある面白いシールを集めたり、過去に収集していたものやショップで貰ったシールを自慢するオトナも増えています。その影響か、簡単に手に入るシールを集め出す子どもも増えているみたいですね」(ITライター)…