1: 匿名 2026/02/12(木) 10:57:06 家族ならまだしも、関係性の深くない相手からの手作りは受けつけないという人は意外にも多かった。特に、製作の「裏側」を知ってしまうと拒否感はさらにアップ。 「料理上手の友達が作るチョコは、味も見た目も完璧。でも、一度彼女の家に遊びに行ったら、ペットの犬のフンが床にボトボト平然と落ちていて……。それを見て以来、彼女の手作りチョコを見ると気持ちがざわつきます」(51歳・東京都・女性) せっかくの好意も衛生環境への不信感ひとつで台無しになりかねない。そのため、「手作りより市販品のほうがうれしい!」という声もチラホラ。 「女友達からもらったことがあるが、正直あまり美味しくなかった。いただけるなら市販で十分と感じてしまった」(27歳・北海道・男性) さらに、「NGではないけれど、手作りチョコは気持ちのうえで負担になる」という声も目立った。 「職場の女性からすごく凝ったチョコをもらった。『え、俺に気があるの!?』って、ちょっと重く感じてしまった」(47歳・神奈川県・男性) バレンタイン「手作りチョコを贈る」のはハラスメント? 衛生面に抵抗あり「こっそり捨てた」の声も…「おにハラ」時代のアリナシ事情(全文) | デイリー新潮今年もバレンタインの季節がやってきた。菓子メーカー「ロッテ」の調査によると、最近は「好きな人へ気持ちを伝える」よりも、家族や友人への感謝、あるいは、「自分へのご褒美」としてチョコを楽しむ人が圧倒的だという。…デイリー新潮…