1: 名無し 2026/02/13(金) 08:32:15.82 ID:wX9p7QkL0 中道改革の代表選に立候補した階猛氏と小川淳也氏が記者会見を行った。階氏はスキャンダル追及よりも政策論争に重きを置く姿勢を示し、小川氏は野党第1党として政権監視を徹底する考えを強調した。一方、両氏の主張に決定的な違いが見られないとして、党内からは投票先に悩む声も漏れている。 読売新聞 ■要約 ・中道改革連合の代表選で階猛氏と小川淳也氏が共同会見 ・両候補ともに高市政権の経済政策やバラマキ予算を批判 ・スキャンダル追及から論理的な政策論争への転換を強調 ・参院議員らの合流時期については慎重に進める考えで一致 ・主張の差が乏しくどちらに投票すべきか党内に困惑が広がる 「戦犯国の日本は軍隊を保有できない、軍事同盟の構築は越えてはならないレッドライン」北朝鮮メディア... 【冬季五輪】 韓国コーチが100ドル紙幣を握りしめ審判にダッシュ → その理由が・・・ 台湾総統「台湾が併合されたら、その次は日本やで」…