1: 匿名 2026/02/11(水) 09:50:01 「#ママ戦争止めてくるわ」への違和感が高市大勝の背を押した2023年2月8日の衆議院選挙で、高市自民党が単独で2/3以上の議席を獲得し、大勝を収めた。この結果は、日本国民が戦後の非現実的な思想から脱却し、現実的な安全保障を求める姿勢を示している。「#ママ戦争止めてくるわ」というフレーズがトレンド入りしたものの、国民の大多数は中国の横暴に対抗する姿勢を支持しており、左派の主張には違和感を抱いている。現代ビジネス 日刊スポーツによると、このフレーズは、エッセイストの清繭子(きよし・まゆこ)さんが2月5日にXに投稿したのがきっかけ この「#ママ戦争止めてくるわ」というフレーズは、左派勢力には刺さり、彼ら彼女らからすれば、これを広く拡散することで、高市政権に対する大きなダメージになると見ていたのであろう。そしてこのフレーズは先に見たように、大きな盛り上がりを見せた。だが、ここに大きな落とし穴があった。 いま戦争を起こそうとしているのは、果たして日本なのか、それとも中国なのかと見た時に、明らかに中国だという現実に、多くの人たちが気づいていたからだ。 こうした国民からすれば、「高市総理は日本を戦争に引き摺り込もうとしている」などという妄想をもとに、高市政権を危険視しようとすることには、当然違和感を抱くのであり、そのことを前提としたかのような「#ママ戦争止めてくるわ」などというフレーズに何度も何度も出くわしても、却って気持ち悪さが先に立つのだ。…