1: 匿名 2026/02/10(火) 21:51:23 1.6億回再生の「高市動画」だけではなかった… 自民圧勝を支えた「もう一つのネット戦略」とは | デイリー新潮自民党大勝の要因の一つとして指摘されているのが、高市早苗首相(64)が登場する動画広告だ。…デイリー新潮 「YouTube広告の単価は配信の仕方にもよりますが、例の自民党の広告は1視聴あたりだいたい1.5円から高くても2円が目安だと考えられます。1.6億回、全て広告として再生された場合、仮に1視聴1.5円で計算すると2.4億円、2円で計算すると3.2億円。なので、2億~3億円くらいが現実的なラインだと思います。1日あたりの上限予算を2000万円程度に設定して、ターゲットなどを定めずに広告を配信したものとみられます」 もっとも、“高市旋風”は党の動画広告だけで起きたわけではない。「高市首相はカネになる」と踏んだショート動画作成者たちが、高市氏に関するショート動画を大量に作成した結果、広告費を使わずとも多くのユーザーの目に触れることに成功したのだ。 関連トピック 高市動画 “異常すぎる” YouTube再生数にインフルエンサーが続々と疑問表明…およそ9000万回 “ヒカキン級” メガヒット | ガールズちゃんねる - Girls Channel -「高市早苗です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません」 Z李氏 《自民党チャンネルの再生数おかしくないか?7300万再生なんてヒカキンとヒカルとがーどまんと朝倉未来が橋本環奈軍団と4vs4の合コン動画やっても行かないと思う...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…