1: 匿名 2026/02/10(火) 20:17:10 ID:9PfePb7v9 ※2/10(火) 18:11 朝日新聞 資生堂が業績不振に苦しんでいる。 好調だった中国人向けの販売が失速し、巨費を投じて買収した米国の新興ブランドも低迷した。 10日発表した2025年12月期決算(国際会計基準)は、純損益が406億円の赤字だった。 純損益の赤字は前年に続き2年連続で、赤字額は過去2番目に大きい。 売上高も前年比2.1%減の9699億円と振るわなかった。 足を引っ張ったのが、米国事業だ。 売上高の約6割を日本と中国で占める資生堂は、他の市場を開拓するため、19年に米国発の新興ブランド「ドランクエレファント」の買収に踏み切った。 SNSによるマーケティングを駆使し、若年層から人気を得ていた点に着目し、過去2番目の買収額である約900億円を投じた。 続きは↓ 資生堂が2年連続の赤字 過去2番目の406億円 米企業買収が不発 資生堂が2年連続の赤字 過去2番目の406億円 米企業買収が不発(朝日新聞)|dメニューニュース 資生堂が業績不振に苦しんでいる。好調だった中国人向けの販売が失速し、巨費を投じて買収した米国の新興…topics.smt.docomo.ne.jp…