1: 匿名 2026/02/09(月) 19:46:32 「内容がぺらぺら」森下千里氏 中道・安住幹事長を撃破の大金星も…当選後インタビューでの“具体性ナシ”回答に高まる不安の声 | 女性自身2月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数の3分の2(310議席)を上回ったことで、参院で否決された法案であっても、衆院で再可決し成立させることが可能となる。 いっぽう、公示前から100議席以上を失い49議席の惨敗となったのが、立憲民主党・公明党で結成した「中道改革連合」だ。立民女性自身 糸井羊司アナ「今回、当選10回の安住さんから議席を奪いましたが、何が有権者に支持されたと受け止めていますか」 すると、森下氏は3秒ほど間を開け、真っ白な歯をのぞかせながら、こう語った。 「それは、あの、私にはわからないんですけども……私の思いが通じた、と思いました」 これを受けて、糸井アナは「森下さんの思い。どんな思いが伝わったのでしょうか」と求めると、森下氏は「“地域をよくしたい”という思いです」と回答。 森下氏「そうですね、やっぱり人口減少も進んでいますし、第一次産業の現場でも労働力不足や担い手不足だったり、様々な課題が山積しておりますので、そういったところの声を国政に届けていけるように頑張って参りたいと思います」…