
1: 匿名 2026/02/10(火) 11:17:37 ID:V1ArSdhm9 Q.西日本新聞社です。 総裁は、衆議院の解散に当たり、国論を二分するような大胆な政策や改革に果敢に挑戦していくために国民の信任が必要だとの考えを示されて示されました。 これについて、選挙戦では具体的に語られる機会は少なかったとの指摘もありました。 今回の選挙結果を受け、政策を進める力が増す中、国論を二分するような政策とは具体的にどんな政策を念頭に置かれているのでしょうか。 何を優先し、どのようなスケジュールで進めるのか、改めてお聞かせください。 また、選挙期間中には円安を容認するともとれる発言や討論番組を直前にキャンセルした対応について、野党の批判もありました。 こうした発言や対応に至った経緯と批判への受け止めを聞かせてください。 A.まさに私は街頭演説で、国論を二分する政策についてほとんどの時間を割いてお訴えしてきたつもりでございます。 まずは、これまでの自民党の政権公約に掲げられていなかった、そして高市内閣で新たに取り組むということで着手をした責任ある積極財政の経済財政政策の大転換です。 これはもう何としても納税者の皆様に先にご審判を仰ぐべきだと考えておりました。 それから、安全保障政策の抜本的な強化についても触れました。 そして、インテリジェンス機能の強化についてもお訴えをさせていただきました。 今回、国民の皆様からいただいたご信任、これを真摯に受け止めまして、こうした大胆な政策転換、改革について果敢に挑戦していきたい、その環境が整ったご理解を得られたんじゃないかと考えております。 衆院選の結果を受けて 高市早苗総裁会見 | 記者会見 | ニュース | 自由民主党皆様よろしくお願い申し上げます。週末も強い寒波が襲来しました。こうした厳しい寒さが続く中にあっても、選挙の管理執行に尽力してくださった自治体の皆様、総務省をはじめとする関係者の皆様、そして投票所に足を...自由民主党 国論二分する政策「訴えたつもり」 公約実現に意欲 高市総裁が会見 国論二分する政策「訴えたつもり」 公約実現に意欲 高市総裁が会見:朝日新聞 衆院選の投開票から一夜明け、9日午後6時から自民党の高市早苗総裁(首相)が党本部で記者会見を開いた。自民が公示前の198議席から、316議席へと大きく議席を伸ばしたことを受け、首相は公約実現に意欲を…朝日新聞…