1: 匿名 2026/02/10(火) 07:27:14.61 ID:??? TID:choru 今回の衆院選で、野党「中道改革連合」は全国で大物の落選が相次ぎました。その一人が、三重3区の岡田克也元副総理です。過去12回連続当選を誇った岡田さんが、なぜ敗れたのでしょうか。 追い込まれた原因の1つに『SNS上での批判』 中道・前 三重3区 岡田克也氏: 「本当に申し訳ありませんでした」 支援者を前に、やや疲れた表情で頭を下げた中道改革連合の重鎮・岡田克也さん(72)。 当選12回、民主党や民進党で代表を務め、民主党政権では外務大臣や副総理を務めたベテラン。選挙では毎回、自民党候補を寄せ付けず圧勝してきました。 そんな岡田さんが、今回追い込まれた原因の1つに挙げたのが『SNS上での批判』です。 中道・前 三重3区 岡田克也氏: 「相当いろんなデマや批判が渦巻いておりましたので、それに十分対応することができなかった」 2025年11月、国会の予算委員会で高市総理の台湾有事を巡る答弁を引き出したことが、「質問する方が悪い」とSNSを中心に批判の的に。 中道・前 三重3区 岡田克也氏: 「私が中国のスパイ?冗談じゃないよ!と思いますけども」 その影響なのか、陣営によると、選挙ポスターに「中国」と書かれたシールが貼られるなどのいたずらが7件ほどあったといいます。 中道・前 三重3区 岡田克也氏: 「結構しんどいです、今回。だんだんだんだん相手が迫ってくる。地元三重県のためには岡田克也が必要だということを、皆さんからさらに語っていただきますように」 続きはこちら >>…