1: 匿名 2026/02/06(金) 17:20:11.13 ID:GS0Cxr8c0● BE:662593167-2BP(2000) >> >> 日本共産党の志,位,和.夫議長が6日、自身のX(旧ツイッター)を更新。トランプ米大統領が高市早苗首相(自民党総裁)に対し異例の支持表明をしたことをうけ、「日本政府は内政干渉に対し抗議すべき」などと主張した。 トランプ氏は5日(日本時間6日)、自身のSNSに「偉大な国日本は、2026年2月8日に非常に重要な選挙を迎える。この選挙の結果は、日本の将来にとって極めて重要」とした上で「高市早苗首相は力強く、賢明な指導者であり、真に祖国を愛する指導者であることを証明している。3月19日に高市首相をホワイトハウスにお迎えすることを楽しみにしています」と記し、3月19日の日米首脳会談の日程も公表した。 さらに「高市首相と連立政権の仕事は高く評価されるべきで、米国合衆国大統領として、高市首相と連立政権の理念を全面的に支持することを光栄に思います。高市首相は日本国民を決して失望させません! 重要な日曜日の投票での健闘を祈っています」などと衆院選(8日投開票)に言及した。現在は衆院選期間中であり、トランプ氏の投稿は日本の選挙への「介入」とも受け取られかねず、極めて異例。 これをうけ、志井氏は「選挙中に、外国の特定の政党党首を『全面支持』することは、国際法に反する乱暴な内政干渉となる」と書き出した。 そして「高市氏ならば、自分の意のままになると考えたのだろうが、日本政府は米国大統領の内政干渉に対して抗議すべきだ。それができなければ属国であることを自ら認めることになる」と強く指摘した。…