9999: 名無しに人種はない@実況OK「走れる選手」は揃っているレアル・マドリーですが、「魔法をかけられる選手」が不足しています。そこで名前が挙がったのが、リバプールの10番、マクアリスター選手です。レアル・マドリー、マクアリスター獲得を画策。リバプールは抵抗必至か。報道によると、マドリーはPSGのヴィティーニャやチェルシーのエンソ・フェルナンデスを狙っていましたが、金額面で断念。「契約残り2年」となるマクアリスターに白羽の矢を立てました。確かに彼は、ゲームメイクもできれば守備でも戦える、現代フットボールの申し子。しかし、リバプールにとっても絶対的な主力。そう簡単には手放さないでしょう。ただ、リバプールがウォートン(パレス)に巨額オファーを出している件とリンクすると、妙なリアリティも出てきます。「絶対売るな!」「彼こそマドリーに必要だ」真っ二つに割れる両クラブの反応をまとめました。…