1: 匿名 2026/02/07(土) 14:04:30.23 ID:RXARtcBS9 2026年2月7日 11時1分 デイリー新潮 投開票日が2月8日に迫り、衆院総選挙はいよいよ激しさが増してきた。自民党が優勢との報道が相次ぎ、とりわけ野党サイドは政権与党や高市総理、そして対立候補への“口撃”を激しく行う傾向が見られるが、その代表例がこの方である。「れいわ新選組」共同代表にして、大阪5区で立候補している大石晃子候補(48)。もともと口が極めて悪いことに加え、この劣勢、まして同区の自民党候補者があの杉田水脈氏ということもあり、時に「選良」とは思えないほど、聞くに堪えない“罵倒”を繰り返しているのだ。 岸田総理に「鬼」「犬」 大石氏は大阪府の職員を経て2021年の衆院選に大阪5区でれいわから立候補。比例区で復活当選して赤絨毯を踏んだ。2024年の前回選挙でもやはり比例区で復活して現在、2期目。2022年には共同代表に就任している。今選挙公示の直前、れいわでは山本太郎代表が病気を理由に参議院議員を辞職し、選挙戦での活動もしないと宣言したため、大石氏は実質的なトップとして党首討論などに出席している 長文につき中略 「大石さんは連日、街頭で自民や維新を激しく批判しています。もちろん杉田候補も自身が何を言われているかわかっているはずですが、特に反論もしていません。杉田さんサイドは、当選を争うライバルは維新の梅村さんで、“大石さんは眼中にない”と話しています。大石さんは一人で空回りしている印象です」(同区を取材するジャーナリスト) 口の悪さで争うなら彼女の力量は「総理大臣級」。だが、それが有権者に受けるかどうかはわからない。大石氏の運命はいかに――。 ソース …