転載元: 尺アジ ★ 2026/03/12(木) 21:03:32.28 ID:149yRuod9 3月11日、日本テレビ系で放送されたWBC(ワールドベースボールクラシック)の特番が、思わぬ議論を呼んでいる。 「この日は『WBC詳報』と銘打ち、2時間の生放送がおこなわれました。MCにかまいたちの2人、パネラーには出川哲朗、井森美幸、新川優愛、ロッチ中岡創一といったタレント。また解説に高橋由伸、和田毅、岩隈久志、糸井嘉男、中田翔といった元プロ野球選手も参加。4連勝に沸く日本代表、侍ジャパンのこれまでを振り返ったのです」(スポーツ紙記者) 番組の前半は、10日に9-0で勝利したチェコ戦のダイジェスト。だが後半になると、日テレお得意の “ランキング企画” が飛び出した。 ~中略~ だが、それ以上に視聴者が違和感を覚えたのは、大谷の “扱い方” だったという。 「6日の台湾戦で2回表、満塁ホームランを放った大谷。この一発をきっかけに侍ジャパンはこの回だけで10点を奪い、最終的に13-0でコールド勝ちしました。番組では、その満塁アーチの瞬間を、東京ドームに据えつけられた22台のカメラ映像で徹底的に紹介したのです」(同) 映像はセンターカメラから始まり、三塁側カメラ、天井カメラ、スーパースロー、バックネットカメラ、一塁打者側カメラなど、細かく切り替えながら紹介。 「Netflixでの生中継では、こうしたカメラが機動的に使われ、ほかの選手の打撃なども多角的に捉えているはずです。しかし、番組では、大谷の満塁ホームランの瞬間だけを “全カメラ” 紹介。 さらにはスペシャルアンバサダー・二宮和也、クラシックアンバサダー・渡辺謙、そして原辰徳という3人の顔の前に据えられたカメラの映像まで、ご丁寧に紹介していました」(同) Xでは、この “過剰な大谷推し” に対して《相変わらず大谷上げがすぎて冷めてしまう》《さすがにお腹いっぱいです》《大谷ヨイショやりすぎてもう番組変えようか迷った》と、辟易する声も相次いだ。これについて芸能プロ関係者はこう語る。 ※全文は以下ソースをご確認下さい 3/12(木) 19:03 SmartFLASH 7: 名無しさん@恐縮です 2026/03/12(木) 21:06:24.73 ID:FIzSqshE0 オールドメディアさん・・・…