1:名無しさん+:2026/02/07(土) 07:14:12.11 ID:KrihbkOV9 「健康で、結婚できる方は子どもを産み育てて」ジェンダー平等の軽視相次ぐ 衆院選党首演説 「多くの人を排除」専門家警告 ※かんたん要約 参政党の神谷代表が、健康で結婚できる人は子供を産み育てるのが「人類の当たり前」だと街頭で演説しました。 これに対し専門家は、子供を持たない選択をした人や、持てない事情がある多くの人を排除する考えだと批判しています。 現在、日本では50歳時点で子供がいない女性が約28%に達しており、経済理由や不妊、個人の意思など事情は多様です。 「健康な人が産むのが当たり前」という主張は、病気の人への差別や、特定の生き方だけを正しいとする危険な思想に繋がると懸念されています。 選挙において、多様な人生の形を否定し、特定の家族像を押し付けるような発言がジェンダー平等の後退を招くと指摘されています。 全文はリンクから [北海道新聞] 2026/2/7(土) 6:02 元記事:…