1: 匿名 2026/02/07(土) 01:48:56.29 ID:nr7WjCnH9 ミラノ・コルティナ五輪女子アイスホッケーでノロウィルスの集団肝炎によって、5日に開催予定だったカナダ戦が12日に延期されたフィンランド代表が6日、7日の米国戦に向けて試合会場のミラノ・ロー・アリーナで練習を実施。選手、監督とも悲壮な覚悟を滲ませた。 同代表では23人中13人が感染。5日の練習は10人しか参加できていなかった。この日はフォワード7人、ディフェンス3人、GK3人が練習に参加。 レテラヘッドコーチは「何があっても米国と対戦する。選手が5人、GKが1人いれば出場する。それがルールです」と覚悟を滲ませた。選手のカルヴィネンも「楽しい状況ではないが、全員で団結し前向きな気持ちを保とうとしている」と語った。 >> デイリースポーツ…