俳優・木村拓哉が3日、都内で映画「教場 Requiem」(中江功監督、2月20日公開)の完成披露舞台あいさつに登壇し、観客にポップコーンをプレゼントする粋な計らいを見せた。 (中略) イベントでは前編と後編を鑑賞する会場の観客約400人へ、木村の発案で本作にちなみ“退校届”付きのポップコーンを贈った。 木村は「女子(キャスト)はハイヒールで大変だと思うので」と気遣い、木村と男性キャスト陣で客席を巡りながらポップコーンを手渡した。 会場からは神対応に「きゃー!!」「かっこいい!」と大歓声が上がった。 木村は「人生の5時間を俺たちにくれたので。すごい長い時間、スクリーンと向き合っていただけると聞いたので。そして今日は節分なので、お豆も出口のところにご用意ありますので持ち帰ってください」と“差し入れ”の経緯を明かした。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【画像】キムタクの娘さん、ハイキューのイベントに普通のオタクとして参戦してしまうwwww 【画像】キムタク夫婦、蛇に遭遇wwwwwwwwww 【動画】キムタク、絶対に干されない理由がこれ 【悲報】キムタクの娘Kokiさん、主演映画が興行収入約8000万円と大爆死してしまう 【速報】キムタク、株を上げることしかできない男だった 【画像】飲み会でちょっと離れた席に座ってる男を一撃で刈り取る女wwwwwwwwwwwwwwww…