1: 名無し 2026/02/05(木) 22:45:12.83 ID:mCh9Ym0Z0 映画評論家の町山智浩氏が、2022年に急逝した安倍晋三元首相の持病(潰瘍性大腸炎)について、Xでの投稿が物議を醸している。町山氏は山上被告の公判での解剖医発言を引き合いに出し、「検死解剖では潰瘍性腸炎はまるで見つからなかった」として、持病が虚偽であったかのような主張を展開した。しかし、町山氏が根拠として添付した記事内でも「寛解していれば解剖時に痕跡がないのは自然」と医師が指摘しており、自身の主張を否定する記事を引用してミスリードを誘っているとの批判が相次いでいる。 女性自身 ■要約 ・町山智浩氏が故・安倍晋三氏の持病について「解剖で見つからなかった」と投稿 ・山上被告公判での解剖医発言を根拠に「潰瘍性大腸炎は嘘だった」と主張 ・これに対し現役医師らからは「寛解期なら形跡がないのは当然」と指摘が相次ぐ ・投稿に添付された記事自体が町山氏の主張を否定する内容でミスリードとの批判 ・難病を政治批判の道具にすることへの「人でなし」といった反発が拡大 ポキッと折れた風力発電機…強風ではなかったのになぜ?耐用年数20年?=韓国の反応 中道・安住淳さん(元財務大臣)「私みたいに石巻の田舎に生まれたら、今は財務大臣なんかなれないと思... 「場合によっては血を流していただかないといけないことも」自民候補者 討論会での”持論”が波紋…