1: 2026/01/31(土) 22:25:07.74 ID:0FiFs2nU 古代の巨大カンガルーは、体重250kgでもジャンプできた:研究結果 更新世に生息していた巨大カンガルーは現代種の約3倍もの体重があったにもかかわらず、短距離ならジャンプできたことが、このほど最新の研究で明らかになった。これは従来の定説を覆す発見だという。 オーストラリア大陸に現存するカンガルーは、跳躍する能力をもつ最大の哺乳類である。 だが、更新世(約260万年前から11,700年前)には、さらに巨大な種が存在していた。 その一部は体重250kgに達したと推定されており、現代で最大の種であるアカカンガルーの約3倍に相当する。 それほどの巨体で、はたしてジャンプすることができたのだろうか──。 (以下略、続きはソースでご確認ください) Wired 2026.01.31…