1: 匿名 2026/02/04(水) 17:31:29.06 ID:2BuY1OnT0● BE:827565401-2BP(2515) ある男性が「Windowsの更新で、知らないうちにOneDrive(クラウド保存)が有効化され、PC内のデータが勝手に移されることがある」と告発し話題になっている。 彼の主張では、OneDriveは単なる“バックアップ”ではなく、実際にはファイルの保存先がPCからクラウドに切り替わり、PCは一時的にアクセスするだけの端末のようになる。結果として、ユーザーが気づかないままデータ管理の中心がMicrosoft側のサーバーに移ってしまうという。 その状態でOneDriveをオフにしたり、容量確保のためにファイルを削除すると、ローカルだけでなくクラウド側も消えてしまい、写真や仕事の資料などが一気に消失した例があるとされる。突然デスクトップが空になり「ファイルはどこ?」という表示が出るため、ランサムウェアに感染したと勘違いする人もいたという。 さらに、設定解除の手順は分かりにくい場所にあり、YouTubeの解説が必要になるほどだとして「こんな仕組みは\db悪質だ」と批判している。 video.twimg.com/amplify_video/2018685489763540992/vid/avc1/1080x1920/kpCrdRUcfAE-51V5.mp4…