この記事のポイント 注目の理由:麻生氏が選挙演説で立民と公明の新党を『中革連』と呼んだことに対し、小西参院議員が『他党を中傷すべきでない』と苦言を呈した 共感ポイント:中革連は自然な略称であり、党名選定の責任は新党側にあるという批判が大多数。小西の過去の言動との矛盾を指摘する声も多い 意見が分かれる点:麻生の高齢による劣化を懸念する声と、単なる略称であり問題ないという声に分かれている 1: 匿名 2026/01/30(金) 23:56:31 【衆院選】麻生太郎氏「中革連」発言に立民議員が苦言「他党を中傷、侮蔑する発言すべきでない」 - 政治 : 日刊スポーツ立憲民主党の小西洋之参院議員(53)が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選(2月8日投開票)での演説で同党と公明党による新党「中道改革連合」に言及し… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com 立憲民主党の小西洋之参院議員(53)が30日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選(2月8日投開票)での演説で同党と公明党による新党「中道改革連合」に言及した自民党の麻生太郎副代表(85)に苦言を呈した。 福岡8区から立候補した麻生氏は公示日の27日、支援者の前で第一声を披露。「いま我々は高市早苗内閣総理大臣。対抗馬に今、新しく出てきた、えーーー」と言葉に詰まった。そして「中道…改革…ナントカ…っていう『中革連』っていうのが出てきたんですが、我々はこの代表の野田(佳彦)を選ぶか、高市を選ぶかと。その選挙をこの総選挙で選択してもらわなきゃならんと、そういう選挙です」と投げかけた。…