この記事のポイント 注目の理由:ビビる大木が子どもとのお出かけを『デート』と呼ばない理由を語り、その価値観が話題に 共感ポイント:親子間で恋愛関連の表現を使うことへの違和感と、子ども側の不快感を重視する姿勢 意見が分かれる点:ボケなら許容範囲と考える少数派と、ボケかどうかに関わらず不適切と考える多数派 1: 匿名 2026/01/30(金) 16:49:25 ビビる大木 10歳長女に「デートしよう」と絶対に言わないワケ「俺も思ってるもん、気持ち悪いって」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能 お笑いタレントのビビる大木(51)が、29日深夜放送のMBSラジオ「アッパレやってまーす!」(月~木曜後11・30、土曜深夜0・00)に出演。娘とのコミュニ…スポニチ Sponichi Annex 同番組で“デートしよう”と父親に言われることが嫌だというリスナーからのメッセージを紹介した。10歳と1歳の娘がいる大木は「言わないです、絶対」と切り出し、「俺も思ってるもん、“気持ち悪い”って。親子じゃん」と断言した。 とくに長女とは「普通に出掛けるし、2人でも遊びに行く」ものの、「ただ“遊びに行こう”“買い物に行こう”ってハッキリ言う」と続けた。 すると元TOKIOの城島茂は「ホントにデートをしようと思ってるんじゃなくて、ちっちゃい子供のまま」と、親の感覚を代弁。「ドランクドラゴン」鈴木拓も「ボケとして言ってるんですよ、お父さんは」と想像した。…