この記事のポイント 注目の理由:88歳の祖母の老衰が進む中、孫が無力感と向き合っている。看取りの現実と向き合う人々の経験が注目されている。 共感ポイント:家族に見守られながら自然に衰えていく過程への共感。点滴などの延命治療よりも穏やかな最期を望む心情。 意見が分かれる点:延命治療の是非について。栄養補給の方法(自然か医学的か)での意見の相違。 1: 匿名 2026/01/30(金) 15:33:18 88歳の祖母、自宅介護です。 介護自体は訪看さんやヘルパーさんに来てもらったり、ワンオペというわけでもないので楽な方だと思いますが、とにかくここ1〜2週間で今までより更に一段階弱ったように感じるのが辛いです。 水分やゼリーは食べますが、普通の食事は(とろみをつけたり、細かくしたりはしてますが)食べたくないとほとんど手を付けません。寝ているかぼーっとしているか、目もうつろです。 病院の先生からも本人が食べたいと思うものを食べられるだけあげれば良いと言われ、もう長くないことは理解しています。 何もしてあげられないこと、祖母が今辛いのか辛くないのかそれすらも分からないことが情けないです。 皆さんはどう気持ちの折り合いをつけてきましたか?ご経験を聞かせてください。…