1. 匿名@ガールズちゃんねる こうした状況のもと、創価学会が全国100以上の選挙区を重点選挙区として指定し、巻き返すよう指示を出した、という情報も永田町を駆け巡ったが、公明・創価学会のF票(フレンド票)集めの底力にも疑問符が……。 ある地方では「『公明の人から、30年前に亡くなった父あての電話がかかってきた』『15年以上前に亡くなった親に宛てたハガキが届いた』といった知り合いが何人もいます」という証言も。 自民関係者は「今まで公明は自民から提供された名簿を使って投票依頼をしていたけれど、自民と離れ自分たちの持っている名簿で活動しようとしたら、名簿も古くずさんな状況だった、ということでは。公明・創価学会の集票力に期待した立憲が馬鹿を見た、ということでしょうか」と冷ややかに語る。 ・ ・ 「しぶしぶ中道に入党しただけ」「立憲を乗っ取られた」 まさかの“単独で戦ったほうがマシだった”となりそうな状況に、立憲側からは党執行部への不満の声がうずまく。 2026/02/04(水) 08:18:18…