1: すらいむ ★ 2026/01/24(土) 21:22:45.35 ID:m/F8Dk0f “自己修復”する次世代素材が航空機や宇宙船の「数百年」に渡る使用を可能にする ノースカロライナ州立大学(NC State)の研究チームが、材料工学の歴史を塗り替える画期的な発明を成し遂げた。 彼らが開発したのは、航空機や風力タービンに使用される複合材料の内部損傷を、1,000回以上も自律的に修復できるという驚異的なテクノロジーだ。 従来の複合材料の寿命が数十年であるのに対し、この新素材は100年以上、メンテナンス頻度によっては500年もの間、構造的健全性を維持できる可能性を秘めていると言うのだ。 (以下略、続きはソースでご確認ください) xenospectrum 2026年1月24日 引用元: ・【材料】“自己修復”する次世代素材が航空機や宇宙船の「数百年」に渡る使用を可能にする [すらいむ★]…