1: 匿名 2026/02/02(月) 18:53:32.30 ID:PdrnG5o+9 2/2(月) 17:00 音楽番組『SONGS』(NHK)の番組責任者を務める大泉洋。さまざまなアーティストと対談しているが、フォークシンガーの松山千春が、番組内での大泉の態度を痛烈に批判し、波紋を呼んでいる。 発端となったのは、1月30日のラジオ番組『松山千春のオールナイトニッポンGOLD~デビュー50周年スペシャル~』(ニッポン放送)。松山は、26日の『SONGS』を視聴したことを明かし、番組を進行する大泉に苦言を呈した。 「この日は、1971年にデビューして以来、2000曲以上の楽曲を制作した82歳のシンガーソングライター・小椋佳さんが、13年ぶりに出演しました。松山さんは、かねてから小椋さんに敬意を表しており、番組に興味を持ったようですが、『大泉洋の態度が気に食わなかった』と切り出したのです。 『小椋佳に対して、態度がデカかった。自分も歌ってますとか、お前のは歌じゃないよ、バカ。小椋佳と一緒にするんじゃないよ。なに勘違いしてるんだ』と、大泉さんの進行を批判しました」(スポーツ紙記者) 大泉を痛烈に批判した松山だったが、Xでは 《いつものあの調子だったんだろうな》 《大泉洋は好きだけどSONGSには要らないのよね》 《大泉洋は嫌いではないが、SONGSは彼が司会をするようになって別の番組になってしまい、見ないようになった》 など、『SONGS』での大泉の進行に疑問を抱く声があがっている。 2007年にスタートした同番組は、日ごろあまりテレビに出演しないアーティストを招き、曲を生み出した背景や人生観を語るなど、大人向けの新しい音楽番組をうたっている。大泉は2018年から、番組責任者という立場で進行を務めているが、番組との“相性”が懸念されていたようだ。 「大泉さんは、持ち前の明るいトーク力と大物ゲスト相手でも遠慮なくイジるなど、コミカルな進行がバラエティ番組で好評です。ただ、アーティストの本質に迫る硬派な『SONGS』の雰囲気と大泉さんの “軽ノリ” が合わないと感じる人もいたようです。 松山は、そうした番組での大泉の言動に思うところがあったようだが、一方で “気遣い” も垣間見えるという。 全文はソースをご覧ください…