この記事のポイント 注目の理由:正社員共働きで世帯年収950万の地方在住家庭が『余裕がある』と述べたことで、年収層による経済格差と生活実感の多様性が議論になった 共感ポイント:ホワイト企業の福利厚生や時短勤務の自由度、夫婦の家事育児分担による時間的余裕、趣味や自己投資に使える自由裁量のある家計管理への共感が多く見られた 意見が分かれる点:同じ世帯年収でも『余裕がある』『余裕がない』の感覚が大きく異なる点、一人っ子か複数人か、実家からの援助の有無、地域差による生活水準の違い 1: 匿名 2026/01/31(土) 09:48:16 主は正社員共働きで夫と年収600万、私は週4、9時から16時までの時短勤務で年収350万くらいです。 世帯年収950万で地方在住、子供1人なので割と余裕ある生活できています。 でもこれが夫1馬力600万だったら間違いなく余裕は無いので、正社員共働きしてるからこそだなぁと感じてます。 幸い夫も家事育児めちゃくちゃしっかりやってくれるので、この先も分担しながら頑張ろうと思います! 同じ状況の人お話しましょう!…