
この記事のポイント 注目の理由:朝日新聞の「自維300議席超」報道に対し、立民議員が現地での体感とのズレを指摘し、野党内部の矛盾が露呈 共感ポイント:塩村議員の違和感は共有される。公明との連携による支持層離脱や政策の一貫性欠如が立民衰退の理由として認識されている 意見が分かれる点:塩村の体感が正しいか否か。高市旋風が本物か虚構か、地域差による認識の相違が顕著 1: 匿名 2026/02/02(月) 17:22:12 ID:vnidX0We9 【衆院選】立民女性議員「自維300議席超」報道に「ここまで体感ないだけに驚愕」新党に本音も - 日刊スポーツ 2026年2月2日16時4分 立憲民主党の塩村文夏参院議員が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。 衆院選(8日投開票)をめぐる、自民党優勢とする一部報道に違和感を示した。 朝日新聞は1日夜「【速報】自維300議席超うかがう 中道ふるわず 参政・みらい勢い」との見出しで、衆院選の中盤情勢調査の結果を発表した。 塩村氏は当該記事を引用した上で「都内各選挙区を回っていますが、ここまでの体感はないだけに驚愕」と反応。 「確かにこちらに積極的な支持は感じませんが、前回50議席増の時が追い風だっただけで、それ以前の立民時代と同じくらいの肌感覚です。 そこに公明支持層が乗れば、プラスという認識です」と書き出した。 続けて「突然の解散でしたので仕方ないですが、我が党(≒)は大きな塊を作ることを優先しすぎで、我が党自身が政権交代を託したくなる『現実的な政策』で『良識ある無党派の支持』を得られていないように思います」と本音をつづり、「目指す国の在り方や社会像を示し、そのあとに他党との連携をしてより強固に」と引き締めた。 (略) ※全文はソースで 【衆院選】立民女性議員「自維300議席超」報道に「ここまで体感ないだけに驚愕」新党に本音も - 政治 : 日刊スポーツ立憲民主党の塩村文夏参院議員が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選(8日投開票)をめぐる、自民党優勢とする一部報道に違和感を示した。朝日新聞は1日夜「… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com ※関連スレ 【朝日調査】自維300議席超うかがう 中道半減も 参政・みらい勢い ★10 [nita★]…