この記事のポイント 注目の理由:新品種のとちあいかがきっかけで、苺の品種選びについて盛り上がった 共感ポイント:とちあいかの甘さと硬さのバランスが共感を呼ぶ。地域限定品種への推し心も強い 意見が分かれる点:全ての苺は同じという意見vs品種による食べ比べの重要性。かつての一強品種への評価変化 1: 匿名 2026/02/02(月) 12:07:16 主は長年スカイベリーが特別感があって好きでしたが、先日とちあいかを食べて美味しくてハマりました。 苺の品種はたくさんありますが、皆さん何が好きですか?…