1:名無しさん 2026/02/02(月) 20:07:05.820 ID:.oQvKI6PI 「今までバックスクリーンに入ることなかった」ソフトバンク秋広優人がアーチストへ大転身 特打で柵越え連発 小久保監督「全然変わっていましたね」 移籍2年目の秋広優人内野手(23)がアーチストへと転身する。昨年5月に巨人からトレード加入も打率2割8厘、1本塁打と結果が出なかった。ただ、この日の打撃練習では柵越えを連発。見守った小久保裕紀監督も「バッティングが全然変わっていましたね。まだ2日ですけど、一番変わっているのは秋広かな」と期待感を口にした。 身長200センチ、体重100キロとプロ野球界で見ても恵まれた体格で、巨人時代の23年は10本塁打を放っていた。ただ、ソフトバンクに加入してきたときは「身長がある分、そういうふう(ホームランバッター)に見られがちだけど、率(打率)の方が自信がある」とコンタクトヒッターであることを強調していた。 しかし、オフに山川穂高に弟子入りし、変わった。自主トレに参加してすぐのことだ。打ちに行く際に軸足のひざが曲がり、打球に力が伝わっていないことを指摘された。「それが全てというか、自分では気付けなかった」。山川の指導でフォームを修正。体重移動がスムーズになり、打球の飛距離が伸びていった。(西スポ) 128:名無しさん 2026/02/02(月) 20:37:21.069 ID:ogdXg7AoA やっと長打志向に目覚めたんか?どうしてもコツンコツン路線に行きたがる奴だったが 146:名無しさん 2026/02/02(月) 20:44:13.243 ID:vFGvgOEBA 本当に一皮剥けたなら良いことだよな…